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沼津市西浦 矢岸さんの黄金柑 & 完熟マルトマト  

  やっと、京都旅行記事が終わった~!!!
  とおもったら、もう4月も2桁日。

  やっちまった。。。。。とうとう二ヶ月遅れ突入でございます。 

  ま、なるようにしかなりませんしね。


  気を取り直して、こつこつ書こうっと。



  こちらは3月に紅光から取り寄せた 黄金柑です。
 
  黄金柑は明治時代から鹿児島県日置郡近辺で知られ、黄ミカンと呼ばれていました。
  愛媛や静岡では「黄金柑(おうごんかん)」と呼ばれています。
  味がとても良いので、最近は、「ゴールデンオレンジ」と呼ばれて人気があるそうです。
  が、小さい実のため出荷して販売する、というものには向かず、
  家庭用に少量栽培するのが主流。だから「幻の」と付くミカンなんですって。

 P3200123.jpg
   どーやって食べるの~?と剥いてみる。皮ぼろぼろ。
   P3200129.jpg
   結局、オレンジのようにカットしていただくのが無難のようです。
   種があるので注意して、薄皮は食べられちゃいます。
   
   甘みは少なめで特徴がある爽やかな香り。

    おいし~~~~~い これ、気に入りました。リピありあり♪
   P3210134.jpg

   昨年、丸トマトが好みと理解しましたので、同梱でこちらも購入。
   酸味の少ない丸トマト(桃太郎)
 P3200125.jpg
 トマトの原産地、寒くて乾燥しているアンデスの環境に戻して栽培されています。
 肥料は通常の1/10、水やりは通常の1/100。
 トマトのもっている本来のパワーが発揮されて、果物のように甘い果実ができるそうです。
   
 持ってみると同じサイズの他のトマトよりもずっしりとした手触りです。
 P3200127.jpg
   皮がかたくてちょっと青臭いのが特徴です。
   P3210131.jpg
   甘いとよく表現されるこのトマトですが、
   私の中では「濃い」って言葉の方がしっくりきます。
  
   家では、このトマトは果物と同じ扱い。
   黄金柑と一日交替でしばらく朝食でいただきました。

   あーおいしかった。
   ご馳走様でした。
   両方、また来年も買っちゃおうかな♪


   紅光 「HP」

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